Cronについての質問です。

Use of uninitialized value in concatenation (.) or string at /home/sites/heteml/users/m/i/y/miyakawamasaru/web/2219.jp/mt/plugins/PageBute.pl line 329.

レンタルサーバーで設置しているCronからのリポートで上記のメールがやたら届くようになったのですが、その場所を調べてみると、PageBute.plファイルの329行目は、以下の塊の中の、「return」で始まる行なんです。どなたか何がトラブってるか解りますか??????????うひー。わかんないのでフアーン。

sub _create_link {
my ($page, $file, $extension, $name, $class_name) = @_;
my $url = $file . ( $page == 1 ? ” : “_${page}” ) . “.${extension}”;
$url =~ s|\\|\/|g; # for windows
return “<a href=\”$url\” class=\”$class_name\”>$name</a>”;
}

1;

YBS山梨放送

4月から毎週金曜日の午後の3時間半の生放送をYBSラジオでやっています。バカボン鬼塚さんから電話かかってきて「宮川さん、やんない?」とな。鬼ちゃんがやっていた枠です。鬼ちゃんは1マンだったのだが、なぜかこの4月から2マン。丁度「おはよう!スプーン」で1マンって大変ね、と思い知った所でもあるので2マンもやってみっか、と思いきや、始めるとリスナーから散々「絶対に一人の方がいい」と。むぐぐ。ま、そりゃ解る。一人喋りの方がラジオらしいしね。テンポや時間計算、全て一人でフロアディレクターのように計算して臨める。つまりディレクターと二人でタクトを振るような感じ。二人喋りだと二人の最大公約数喋りになるからね。

まあ、でも勉強です。正直二人で喋るのは仕事してる気になれないからやりたいとは思わないこれまでだったけど、それがラジオの一つの形ならラジオをやっているうちに一度ぐらいはちゃんとやってみようかなと思った次第。ちゃんとというのは、過去にも何度かあるんだけどね。なんつんだろう、二人喋りって、アシスタントが追従笑いをする「おべんちゃら系2マン」と、その場でなーんとなくの話題で出たとこ勝負喋りをする「場当たり系2マン」と2パターンに大きく分類される。

その両方のいいとこ取りをしている番組があればいいのだけれど、長く続けるとどんな番組も上記のどちらかになびいてしまう。収まりがいいのでしょうね。またルーチンに無理がないのでしょうね。そのどちらにもならないように自分なりに気をつけようとしても、どうしてもそのどちらもの悪い所が出てしまいがち。さあ、どうしたもんだろう。そして、一人で喋っている時だと2分かからず済む所が、2マンだと5分かかる。それが聞きやすい部分もあろうが、自分が番組を取り回しているドライブ感はまるでない。ただ、2マンの良さは何なのか。2マンの利点は何なのかを探してみる修行の気分。いえ、決して苦役じゃないんですよ。どちらかといえば、楽勝なんです。気を遣わないですむ素敵なアシ女子だしね。まるで仕事してる気がしないんだよなぁ。いいのか、これで。まぁ、時間の拘束が長いから、いいのか。知らないけど。

なんてことはさておき。魚眼レンズで写真をとってきました。この写真の中に「富士山」が隠れています。何番の写真のどのあたりに映っているのか、解る人いますかね? うけけ。

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横井さん


豪勢堂の横井さんが亡くなりまして、本日偲ぶ会。いろいろな舞台俳優が登場。もともとカナピンが所属する劇団の制作スタッフで、そこから声のタレント事務所を設立されて、沢山の舞台役者に仕事をふり続けて演劇界を下支えして下さった方であります。

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映画「立候補」

本日は慌てて早朝から会社に行きメールの整理をしてからラジオ番組収録。打ち合わせ。そして、引き続きスタジオ利用の奥山君が来て「パカパカ行進曲」の数字がよくて良かったね、なんて話をしつつ、収録したばかりの番組素材を編集して完パケ×4本。俺、わりと早い。30分番組4本パケるのに1時間15分って、放送実時間より短い。
そして杉崎真宏さんと四谷三丁目の新劇場のレセプションにお邪魔する。内見させて貰う。ビール出されて飲んじゃったりして。そしてなんといっても、見ておきたかった映画「立候補」を見に、ポレポレ東中野に向かう。ああ、チケットとれた。良かったよかった。
特定政党を支持するものではない為に、実際に参院選に立候補してる人が出てるから(というよりチラシにどんっ!と映ってるから)、顔を隠して宣伝する、というなんともよくわかんないことになっている映画。なので、ここでも名前は伏せます。一応、マスコミニュケーションのお仕事もさせて頂いておるのでね。マスコミは候補者は絶対に平等に扱わないとなりません。一人だけを扱うなんてことがあっちゃいけない。選挙期間はね。しかも、この映画「立候補」の主役とも言うべき泡沫候補の代表格の人は映画の中で「供託金を同じ金額払っているのに扱いが違うってどういうことだ!?」と絡みついているしね。それで朝日新聞を訴えて負けたりしてるっていうね。
で、映画のサイトがどうなっているかというと。
こんな感じ。
あーあー。面白い。でね、

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